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「投資助言サービス」(ブルベア型)に関するQ&A
Q1.
ブル相場、ベア相場とは?
A1. 「ブル」は雄牛を意味しますが、雄牛は角を下から上に突き上げて攻撃することから、上昇相場の象徴とされています。また、「ベア」は熊を意味しますが、熊は爪を上から下に振り下ろして攻撃しますので、下落相場の象徴とされています。一般的に上昇相場のことを「ブル相場」、下落相場のことを「ベア相場」と言います。
Q2. <ブルベア型>とは?
A2. 上記の意味を踏まえて、強い銘柄を「ブル銘柄」、弱い銘柄を「ベア銘柄」と言います。当サービスは、3ヶ月程度で十分な値上がりが期待できる銘柄(ブル銘柄)を買い、同時に同期間で値下がりが予想される銘柄(ベア銘柄)を空売りすることにより、2銘柄の差額を狙う売買です。同時に売買することで、相場変動の影響を回避できることが最大のメリットです。
Q3. なぜ、比較的類似している業種から2銘柄を選ぶのですか?
A3. 買い銘柄が下がり、空売り銘柄が上がるという、いわゆる「股裂き状態」を避けるためです。比較的類似している業種ならば、上昇相場ではたとえ空売り銘柄が多少上昇しても、買い銘柄が大きく上昇する、一方で、下落相場ではたとえ買い銘柄が多少下落しても、空売り銘柄が大きく下落する、ということでリスクの最小化が図れます。
Q4. ブルベア型は「買い銘柄の上昇と空売り銘柄の下落」を追求しないのですか?
A4. 同時に買い銘柄が上昇、空売り銘柄が下落するのは理想ですが、<ブルベア型>はあくまでも2銘柄の差額を狙う売買ですので、2銘柄とも上昇しても、また、2銘柄とも下落しても、利益を出すことに主眼をおいています。
Q5. ブルベア型の場合、「ブル銘柄」と「ベア銘柄」の売買金額は同じにするのですか?
A5. その通りです。ただ、1売買単位が異なりますので、全く同じにはなりませんが、できるだけそのように近づけるのが基本です。
Q6. ブルベア型の売買は2銘柄同時に行うのですか?
A6. 相場変動の影響を回避するため、新規の売買も反対売買も同時に行うのが基本です。一方だけ残すことは通常の売買と変わらず、変動リスクを取ることになります。
Q7. <信用空売り型>の銘柄と<ブルベア型>の「ベア銘柄」は違うのですか?
A7. ファンダメンタルズ中心の銘柄選択は基本的には同じですが、ベア銘柄の場合はブル銘柄と同じ業種、同じような規模の銘柄群から選ぶ点が異なります。

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